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デマンドバスって知ってますか?
デマンドバスとは 利用者の予約に応じて運行ルートや時刻が変わる公共交通サービス です。 決まった時刻表で走る一般的な路線バスとは異なり、 「必要なときに必要な場所へ」 という柔軟さが特徴です。 遠賀町でも運行が開始されており、バス停のない地域の公共交通対策と運行頻度の低い遠賀町のコミュニティーバスの便数の補完を行う感じで、担当者はバスとタクシーの間の位置づけのような感じと話されていました。 このたびさらに利便性をよくするために一日前の予約を利用の30分前まで受け付けるようになったそうです。このことで利用者がすこしづつ増えているとか。 利用には登録が必要で、役場やみらいテラスでも登録受付をしているそうな。 昨日試乗会がありましたが、路線バスでは走らない狭い道もすいすい、利用の商業施設や病院などの目の前の停車もありがたい限り。来年には停留所が更に増えるらしいですよ。 遠賀園にもパンフレットを置いています。 最近こんなバス☟見かけたことありませんか??

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2月14日読了時間: 1分



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2月14日読了時間: 0分



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2月7日読了時間: 0分


新たな試み🍱 プチな福利厚生
遠賀園の食事の味自慢💪✨ 入所者はじめ、配食サービス、シルバー食堂といろんなところでありがたいことに『ごはんがおいしい💕』というお声をあちらこちらでいただきます。 そんな味自慢の遠賀園の食事を職員さんにも🍽 というわけで、 持ち帰り総菜(職員むけ100円/1パック) サービスが始まりました。 夕食にあと1品ほしいな、夕飯のメニューのこの味付け一度たべてみたい、今晩は家族もいないし手抜きしたいとき、などなどの声にこたえることができているようです。 今後はもっと手抜き派や栄養面を気にしている職員には朗報📢です。 安価でおいしい持ち帰り弁当も始まります。週間献立をみるのがますます楽しみになりますね。 今回は職員向けの福利厚生としての惣菜・お弁当の持ち帰りサービスのお話でしたが 『デイサービスふれあい』では管理栄養士の考えたバランスのとれたおいしいお食事を温かな雰囲気のなかで召し上がることができます。無料の体験も只今実施中ですので気になる方は遠賀園『デイサービスふれあい』までお問合せください。 おいしいごはんが食べたいな~💕

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2月1日読了時間: 1分



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1月30日読了時間: 0分



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1月23日読了時間: 0分



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1月17日読了時間: 0分


回覧板は最後の砦?!
デジタル化や人間関係の希薄化が進む中、回覧板は「顔の見える関係」をかろうじて保ち、最後のアナログなインフラになっている!という話。 回覧板が残っている別の地域の方と話す機会がありました。 なぜ最後の「最後の砦」なのか。 ・LINE/メール・SNSを使わない/使えない住民が一定数存在。 ・高齢化により「デジタル前提」の情報伝達が機能しない。 ・町内会の弱体化・参加意識の低下 ・災害・訃報・防犯など「確実に全戸に届く手段」が減少などなど。 ただ手間がかかる・遅いなど若い世代からは「非効率」「時代遅れ」 回すひとの善意で支えられていることや拒否する世帯が増えると機能不全に陥るという危うさも同時存在しています。 にもかかわらず回覧板が残る理由としては ◎人の存在を感じさせる装置として(安否・生存確認機能なども含む) ◎単なる紙の連絡網にとどまならないこと。 ◎地域が「まだ崩壊していない」ことを示すサインだったり、 ◎本当になくなった地域は静かに分断されるなどという地域全体も問題にかかわることも!! あなたの地域はまだまだ回覧板が残っていますか!

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1月11日読了時間: 1分



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1月9日読了時間: 0分



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1月5日読了時間: 0分


🎍謹賀新年🎍
謹んで新春のお慶びを申し上げます。 暖かい日があったかと思うと、一気に北風小僧の襲来で身が縮まるような日も。皆様年始をどのようにお過ごしでしょうか。 今年2026年は午年のなかでも 丙午 という年だとか。 十干の「丙」と十二支の「午」 五行ではどちらも「火」の性質をもっていて、その昔丙午の生まれの女性は気象が激しいという日本独自の迷信が広がり、1966年丙の年には日本の出生数はがくんと減ったという統計まであるようですね。 高齢の方々と話していると年齢より、干支(生まれの干支)をよく聞かれます。また干支にちなんだ動物と重ね合わせて、働き者だね、とかお金がたまるねっとか会話も盛り上がります。ちなみに馬の場合は走りだしたら止まらない!とかフットワークが軽いとか。 あながち違ってなかったり、若いときはこうだったなどなどですね。 また馬は驚くほど繊細で乗りての心理状態を鏡のように映し出す生き物といわれているとか。乗り手がリラックスして自信をもっていると安心して指示にしたがうのそう。 2026年新しい年を迎えて《馬(ま)ごころ》ではないですが、自分自身のこ

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1月3日読了時間: 2分



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2025年12月26日読了時間: 0分


ごはん屋(シルバー食堂)lunch🍽
7月にデイサービスふれいあいの一角でオープンした ごはん屋 ですが12月からは期間限定でランチ営業中。(日曜日の隔週) これまで5か月間通い続けた方のみなさまの感想ですが、毎回『とにかく美味しい💕』となかにはレシピやメニューをメモされる方もいます。メニューや食材をもとに話は盛り上がります。 足を運んでくれるボランティアさんも「仕事がおわってここに来るのが楽しみ💕なっているんです」といううれしい声もありました。 発起人である浅木区長さんの想い、食事をしながらほっとする場所の提供。実は ごはん屋 を夕食でオープンさせたのにもこんな理由がありました。 「夕食を家族みんなでわいわいしながら食べる、そして今日も一日よい日だったね、と穏やかに眠りにつくこと」 お母さんがその昔「ごはんよ―」の呼びかけで家族が食卓へ。 そんなイメージが ごはん屋 の名前にもなったようです。 さらには独居の高齢者が一人で夕食をとっている(孤食)と一番さみしく感じる時間帯でもあること、これは実際に利用されている方の声にもありました。 なので3月からはまた夕食での提供に戻る予定で

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2025年12月9日読了時間: 2分



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2025年12月1日読了時間: 0分


人生会議の日
11月30日は『人生会議の日』です。 1年ぶりに『自立』について。 私たちは自立支援でその方がひとりでできることできるようになることを探します。そのアプローチとても大切。 そして更には『自立とは依存先がたくさんあること』柱が多いと土台が安定する! 在宅、地域を支えるとき私たち支援者は後者の『自立』を意識した関わりそしてつながりも大切だと思います。 私たちの大切なお客さまが旅立たれました。『車には気をつけてね』といつも私たちを見送るときにこのことばを添えてくれる方でした。ときには『少しお時間ありますか。』と、そのときの困りごとを周囲へ語り、生活面ではマイペースを保ち、それでいて、依存先をたくさんもっておられる方でした。ほほ笑んだ表情は忘れられません。 ご冥福をお祈りいたします。 [人生会議ACP] もしもに備えて 大切なことを 何度でも話し合う 依存先(チーム)で話合い共有する本当に大切なことだなって思います。

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2025年12月1日読了時間: 1分


小学校🏫での福祉教室
遠賀町社会福祉協議会の主催で小学校の福祉体験教室にお邪魔しました。 わたしたち遠賀園スタッフは車いす体験のサポーターではいらせてもらいました。 「みたことはあってもさわるのははじめて!」という児童が多くいました。 車いすでの坂道やスラローム、押すほうも、乗るほうも、最初は恐る恐るの児童たち。 しかし習得のはやいこと👀🌟 お年寄りは骨がもろく骨折しやすい という社協職員の注意事項を守り、やさしく、やさしく車いすで段を昇降する姿にサポーターたちは感心するのでした💕 あと大切なのは声掛け💕車いすになれないお友達に車いすで身体を運ばれる!って、 思った以上に怖いこと。身体にも声にもしっかり反応がでてました(うぎゃー、こわーい💦) そこで必要なことってなに!!⇒完全に身を預けた状態でも次に起こることを少し説明することによってこころとからだの準備ができる。 私たちサポーターも初心にかえり、何気ない気遣い、声掛けの大切さに気づかされるのでした。 島門小学校の4年生のみなさん、特別養護老人ホームソレイユのスタッフ、遠賀町社会福祉協議会の職員さん貴

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2025年11月28日読了時間: 1分


遠賀町ふれあい福祉フェア2025
11月16日遠賀町ふれあいの里にて福祉フェア&収穫祭が開催されました。 昨年の同福祉フェアでは町政60周年を記念して『赤いちゃんちゃんこを着たおんがっぴー』いましたね。覚えてらっしゃる方はいますか。 今年は遠賀園ブースではもぐらたたきゲームで参加者さんたちと盛り上がりました🌟 そして社会福祉法人連絡会のセクションでは毎年恒例となりました動画上映がありました。 各法人からよりすぐりのフォトが寄せられ、出演の方々の表情にあった厳選された場面構成と音楽でよりパワー🆙した動画となりました。新川スタッフ流石!!です。 今回はその映像の短縮バージョンをこのブログ用に編集してもらいました。いつも元気をいただく利用者さまの表情、一部ではありますがみていただけると嬉しいです💕

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2025年11月27日読了時間: 1分



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2025年11月20日読了時間: 0分


誰にも優しいノーリフティングケア🌟
令和7年度 筑豊地区 ノーリフティングケアフォーラムに参加してきました。 ※ノーリフティングケアとは介護士が利用者を人力で抱えたり、ベット上でひきづったりするのではなくリフトなどの福祉用具を活用し安全に移乗・介助を行うケアのこと。これにより介護する側される側の身体的な負担減らし、腰痛の予防・褥瘡発生の抑制にもつながります。ということで多くの福祉関係者は理解していることと思います。 フォーラムではノーリフティングケアを標準化させていくための2施設の取り組みが発表されました。失敗、試行錯誤を繰り返し、現在は職員の満足度向上までの道のりなどを聴くことができました。 知識を変える⇒意識を変える⇒行動を変える(支援技術)⇒習慣を変える まずは知識と意識を変えること!!が大切ということでした。 ノーリフティングケアがよいのもとわかっていても定着阻害要因のひとつとして日本の介護現場では以下のような概念があることもあるようです。 抱きかかえの方が心がこもっている 技術があれば抱きかかえでも腰痛は起こらない 腰痛になるのは本人の不注意 「安全」とは利用者(被介

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2025年11月15日読了時間: 3分



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2025年11月14日読了時間: 0分
