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2 日前読了時間: 0分



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6月5日読了時間: 0分



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5月29日読了時間: 0分



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5月23日読了時間: 0分


夢中になれること!
遠賀の各中学校で体育会が開催された5/16㈯ 浅木の地で、ある大会が開催されていました(笑) 近隣施設対抗のフライングディスク大会です。冬に一度プレ大会を開催しその第2弾。 初参戦の方々もいるのですが、みなさんの上達ぶりに支援スタッフたちも驚くばかり😲 少しでも遠くへ少しでもまっすぐに、投げ方の角度をかえてみたり、身体ごと自然に集中していく姿に見守る私たちまで自然と力が入ります。 うまく飛んだ瞬間歓声があがります。悔しそうな表情もうれしそうな表情もどれもとても自然でそこには生きる力がありました。人は夢中になるとこんなにも力強いんだって改めて感じました。

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5月16日読了時間: 1分



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5月12日読了時間: 0分


いつまでも役に立ちたい気持ち💕
高齢になっても自然に身体が動くこと・・「やってもらう」「してもらう」だけではない時間がそこにはありました。 いつもはお手伝いする側として居る場、少し落ち着かいない感じは職業病かも・・。 しかし、今回は招かれる側としてその場にいさせていただき、ふとわたしたちは普段、高齢者自身の『まだできる!』気持ちや機会をへらしてるのかも🤔ってそんな視点にも気づかされたのです。 やるきを引き出す、そんなちからづよさはここには不要でふと自然に身体がうごきだすような場、それぞれがそれぞれの役割をもち、それを助かるなあ~とか癒されるな~とかおいしいなあ~と受け取る側がいて、静かに流れる空間がここちいい。 季節の木々をバックにできたての焼きそばや柏餅をいただきながら感じた時間でした。 食べ物のアップ画像がないのは残念ですがすべて参加の方の手作りなんです✨ 静光園のオレンジカフェの企画 『鉄板名人はだれだ!!』の段取りもすばらしく、新緑の風薫なか最高の時間をすごさせていただきました。感謝💕。 静光園 オレンジカフェにて

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5月10日読了時間: 1分



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5月9日読了時間: 0分



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5月1日読了時間: 0分



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5月1日読了時間: 0分



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4月17日読了時間: 0分



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4月13日読了時間: 0分


🌸 桜の力を思い出すとき
―社会的処方という言葉がふと胸に浮ぶ― 今年はどの木も、桜がみごとに満開ですね。 車窓から見える並木も、施設の近くの一本桜も、思わず見とれてしまいます。 先日、利用者さんを乗せた車のなかから車窓の外に広がる桜を見つけた方が、ふっと口ずさむように歌を歌い始めました。 その声はとても自然で、無理のない、やわらかさがありました。 最近耳にした“社会的処方”という言葉がふと頭をよぎりました。 社会的処方 とは、イギリスで始まった考え方で、 薬や治療だけに頼るのではなく、ひととのつながりや地域の活動、自然とのふれあいなどを“処方”として紹介し、心と体を支える というものです。 難しい理論ではなく、 「ひとは環境やつながりによって元気になれる」という、とても素朴で、どこか懐かしい感覚に近い気がします。 桜を見て歌い出した利用者さんの姿を見ていると、 “ああ、これも社会的処方になりうる、というかそんな難しいことばではなくてもなにかこころをほっこりさせる力があるなって改めて感じた次第です。 薬でもない、特別なプログラムでもない。 ただ季節が巡り、桜が咲き、風が吹

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4月8日読了時間: 2分



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4月3日読了時間: 0分



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3月28日読了時間: 0分



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3月20日読了時間: 0分



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3月6日読了時間: 0分



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2月27日読了時間: 0分



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2月27日読了時間: 0分


近隣施設と熱戦!フライングディスクプレ大会に参加
2月14日、四方の里の小体育館にて、近隣の福祉施設とのフライングディスクプレ大会が開催されました。遠賀園からも、選りすぐりの6名が代表として参加しました。 競技は、フリスビーのような円盤を的に向かって投げ、入った枚数を競うシンプルなルールです。しかし、いざ始まってみると、どの施設の皆さんも表情は真剣そのもの。「手首の返し」を工夫したり、投げる角度を何度も確かめたりと、どのチームからも「自分たちの施設が絶対勝つぞ」という強い気持ちが伝わってきました。 遠賀園の利用者さんも、普段のレクリエーション以上に集中した表情でディスクを投げておられ、投げ終わったあとはホッとした笑顔や、仲間同士で称え合う姿が見られました。他施設の方とも声を掛け合いながら、競い合うだけでなく交流の場としても、とてもあたたかい雰囲気の時間となりました。 フライングディスクは、楽しみながら上半身の運動やバランス感覚の向上が期待できるレクリエーションです。遠賀園では、こうした取り組みを通じて、利用者さん一人ひとりの「やってみたい」「できた!」という気持ちを大切にしながら、地域とのつなが

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2月14日読了時間: 2分
