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36 分前読了時間: 0分
きらめき介護塾の認知症ケアについて
北九州福祉サービス株式会社主催の研修会できらめき介護塾の渡辺哲弘先生のお話を聞いてきました。改めてできてないこと多いなと反省しながら初心にかえり改めて認知症理解について学んだこと。 大切な視点は ①できること探し そのためには ②相手をよく見ること 見る=認知症(疾患)と人2つの視点で考えること! 疾患は病気なので治療の対象となるが医師の話によると薬の効果は2割程度だそう。あとの8割は『焦り」や「不安」などのストレスを減らすことで認知症の進行を遅らせることができるとか。ストレスって思いの他が病気を進行させる大きな要素となっているんですね!! ってことは私たちが「適切なかかわり」をすることでストレスを減らせる!ケアの可能性についても希望がみえますね。 そんななかケアの指針となるのがその人の要望にそって「環境を改善する」こと だそうです。 困らないよう「環境を整えることが介護の専門性」と力強いメッセージを発信されました。 ★ここでポイントは、やり始めている行為(異食・放尿等々・・・)に対して本当のことを伝えて正すことは否定になる→否定されると不安・不

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7 日前読了時間: 2分



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7 日前読了時間: 0分



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6月27日読了時間: 0分



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6月20日読了時間: 0分



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6月13日読了時間: 0分



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6月5日読了時間: 0分



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5月29日読了時間: 0分



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5月23日読了時間: 0分


夢中になれること!
遠賀の各中学校で体育会が開催された5/16㈯ 浅木の地で、ある大会が開催されていました(笑) 近隣施設対抗のフライングディスク大会です。冬に一度プレ大会を開催しその第2弾。 初参戦の方々もいるのですが、みなさんの上達ぶりに支援スタッフたちも驚くばかり😲 少しでも遠くへ少しでもまっすぐに、投げ方の角度をかえてみたり、身体ごと自然に集中していく姿に見守る私たちまで自然と力が入ります。 うまく飛んだ瞬間歓声があがります。悔しそうな表情もうれしそうな表情もどれもとても自然でそこには生きる力がありました。人は夢中になるとこんなにも力強いんだって改めて感じました。

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5月16日読了時間: 1分



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5月12日読了時間: 0分


いつまでも役に立ちたい気持ち💕
高齢になっても自然に身体が動くこと・・「やってもらう」「してもらう」だけではない時間がそこにはありました。 いつもはお手伝いする側として居る場、少し落ち着かいない感じは職業病かも・・。 しかし、今回は招かれる側としてその場にいさせていただき、ふとわたしたちは普段、高齢者自身の『まだできる!』気持ちや機会をへらしてるのかも🤔ってそんな視点にも気づかされたのです。 やるきを引き出す、そんなちからづよさはここには不要でふと自然に身体がうごきだすような場、それぞれがそれぞれの役割をもち、それを助かるなあ~とか癒されるな~とかおいしいなあ~と受け取る側がいて、静かに流れる空間がここちいい。 季節の木々をバックにできたての焼きそばや柏餅をいただきながら感じた時間でした。 食べ物のアップ画像がないのは残念ですがすべて参加の方の手作りなんです✨ 静光園のオレンジカフェの企画 『鉄板名人はだれだ!!』の段取りもすばらしく、新緑の風薫なか最高の時間をすごさせていただきました。感謝💕。 静光園 オレンジカフェにて

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5月10日読了時間: 1分



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5月9日読了時間: 0分



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5月1日読了時間: 0分



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4月17日読了時間: 0分



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4月13日読了時間: 0分


🌸 桜の力を思い出すとき
―社会的処方という言葉がふと胸に浮ぶ― 今年はどの木も、桜がみごとに満開ですね。 車窓から見える並木も、施設の近くの一本桜も、思わず見とれてしまいます。 先日、利用者さんを乗せた車のなかから車窓の外に広がる桜を見つけた方が、ふっと口ずさむように歌を歌い始めました。 その声はとても自然で、無理のない、やわらかさがありました。 最近耳にした“社会的処方”という言葉がふと頭をよぎりました。 社会的処方 とは、イギリスで始まった考え方で、 薬や治療だけに頼るのではなく、ひととのつながりや地域の活動、自然とのふれあいなどを“処方”として紹介し、心と体を支える というものです。 難しい理論ではなく、 「ひとは環境やつながりによって元気になれる」という、とても素朴で、どこか懐かしい感覚に近い気がします。 桜を見て歌い出した利用者さんの姿を見ていると、 “ああ、これも社会的処方になりうる、というかそんな難しいことばではなくてもなにかこころをほっこりさせる力があるなって改めて感じた次第です。 薬でもない、特別なプログラムでもない。 ただ季節が巡り、桜が咲き、風が吹

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4月8日読了時間: 2分



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4月3日読了時間: 0分



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3月28日読了時間: 0分
